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"福祉医療"の検索結果

110件(全36件)
  • 交通事故にあったとき、福祉医療費受給者証(こども医療費受給者証・(高齢)重度障害者医療費受給者証・ひとり親家庭等医療費受給者証・高齢期移行者医療費受給者証)は使用できますか。
    交通事故等による第三者の加害行為により医療機関等で治療を受ける場合には、加害者が被害者の治療費を負担するのが原則です。福祉医療費受給者証を医療機関等の窓口で提示し、福祉医療の助成を受けた場合には、神戸市が助成額を加害者の方に請求する必要がありますので、下記の書類をお住まいの区の区役所、支所または西神中央出張所までご提出ください。また、神戸市へ届け出る前に示談を結んでしまうと、そのとりきめが優先して、加害者に請求できない場合がありますので、必ず示談を結ぶ前に届け出てください。■手続きに必要なもの(様式は各医療費助成のホームページにも掲載しています)・第三者の行為による傷病届・事故発生状況報告書・誓約書(※1)・人身事故証明書入手不能理由書(※2)・交通事故証明書入手不能理由書(※3)・委任状兼同意書※1 第三者の行為に起因してけがをした(人身事故、物損事故、けんか等)場合に、その第三者の方にご記入いただく書類です。自損事故のような相手方がいない場合には、提出は不要です。※2 交通事故証明書が「物損事故」の場合に提出してください。※3 交通事故証明書が入手できない場合に提出してください。■届出窓口・各区役所保険年金医療課介護医療係・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)・北神区役所市民課窓口係(北区にお住まいの方は北区役所及び北神区役所で届け出が可能です)・西神中央出張所(西区にお住まいの方は西区役所及び西神中央出張所で届け出が可能です)■注意事項・ご加入の健康保険にも合わせてお届けをお願いします。■お問い合わせ先各区役所保険年金医療課介護医療係北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)
  • 福祉医療費助成にはどのような制度がありますか。
    神戸市では下記の医療費助成を実施しています。それぞれの医療費助成の制度の詳細については、各医療費助成制度のページをご確認ください。■こども医療費助成制度 0歳~15歳(中学3年生)までのお子さまを対象とする制度です。■重度障害者医療費助成制度 一定の障害をお持ちで、所得制限を満たす方を対象とする制度です。■ひとり親家庭等医療費助成制度 ひとり親家庭(母子家庭、父子家庭、父母のない児童がいらっしゃる家庭)で、所得制限を満たす方を対象とする制度です。■高齢期移行者医療費助成制度 65歳~69歳までで、所得制限等...
  • こどもが医療機関を受診した際、健康保険証の持参を忘れ、医療費全額をいったん支払いました。医療費の払い戻しはできますか。
    まず、加入されている健康保険組合(保険者)に対し、保険給付(療養費)の請求をしてください。健康保険の給付決定後、お住まいの区の区役所、支所または西神中央出張所に申請いただくことで、審査の上、助成対象となる額(健康保険の自己負担額とこども医療一部負担金との差額)を払い戻します。■手続きの流れ 1.医療機関等からの請求金額を支払い、領収書を必ずもらってください。 2.加入されている健康保険の保険者(各種健康保険組合等)に対し、その領収書等を添付(※)して保険給付(療養費)の支給申請を行ってください。 3.健康保険の療養費等支給決定通知書が手元に届いたら、以下の必要書類を持参の上、お住まいの区の区役所・支所または西神中央出張所に申請をしてください。※ 加入されている健康保険組合(保険者)に対し、領収書の原本を提出される場合は、提出前にコピーをお取りください。■手続きに必要なもの ・保険者が発行する「療養費等支給決定通知書」または「療養費等支給状況証明書」(※)  ※ 神戸市国民健康保険に加入されている方は不要です 。 ・健康保険証 ・印かん(スタンプ印は不可) ・こども医療費受給者証 ・通帳などの振込先口座のわかるもの ・医師の意見書等のコピー(コルセット等の補装具の場合のみ) ・医療機関等が発行した領収書、またはそのコピー(保険診療点数等明細のわかるもの) ・通帳などの振込先口座のわかるもの■申請窓口 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方) ・北神区役所市民課窓口係(北区にお住まいの方は北区役所及び北神区役所で手続きが可能です) ・西神中央出張所(西区にお住まいの方は西区役所及び西神中央出張所で手続きが可能です)■注意事項 ・他の公費による医療費助成(自立支援医療、難病、小児慢性特定疾病 等)を受けることができる場合や、保険のきかない医療費や医療材料(差額ベッド代、健康診断料、予防接種料、証明書料等)は、福祉医療の助成対象外となります。 ・原則として、医療費を医療機関等に支払った日の翌日から5年を経過すると時効となり、申請できなくなりますので、ご注意ください。ただし、加入されている健康保険組合(保険者)への療養費請求が時効到達等の理由によりできない場合は、5年以内であっても福祉医療費助成の申請をすることが出来ません。必ず、健康保険組合(保険者)への療養費請求を行ったうえで福祉医療費助成の申請を行ってください。■お問い合わせ先 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)
  • 高齢期移行者医療費助成の高額医療費について教えて下さい。
    高齢期移行者医療費助成受給者の方が同一月に各医療機関等に支払った福祉医療一部負担金の合計額が、高齢期移行者医療の自己負担限度額を超える場合には、負担限度額を超える額を「高額医療費」として支給します。 また、同一月に同一世帯に属する高齢期移行者医療受給者全員が負担した入院および外来の福祉医療一部負担金の合計額が、世帯の限度額(入院の限度額と同じ)を超える場合も、同様に高額医療費の対象となります(高齢期移行者医療費助成の負担限度額を超える額を「高額医療費」として支給します)。高額医療費の支給には、申請が必要です。 ただし、加入されている健康保険組合等から高額療養費が支給される場合がありますので、まず加入されている健康保険組合(保険者)にお問い合わせください。■手続きに必要なもの ・医療機関等が発行した領収書(保険診療点数等明細のわかるもの) ・健康保険証 ・印かん(スタンプ印は不可) ・高齢期移行者医療費受給者証 ・通帳などの振込先口座のわかるもの ・療養費等支給決定通知書、または療養費等支給状況証明書(高額療養費や附加給付が支給される可能性がある場合のみ)■申請窓口 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方) ・北神区役所市民課窓口係(北区にお住まいの方は北区役所及び北神区役所で手続きが可能です) ・西神中央出張所(西区にお住まいの方は西区役所及び西神中央出張所で手続きが可能です)■注意事項 ・他の公費による医療費助成(自立支援医療、難病、小児慢性特定疾病 等)を受けることができる場合や、保険のきかない医療費や医療材料(差額ベッド代、健康診断料、予防接種料、証明書料等)は、福祉医療の助成対象外となります。 ・高額療養費や附加給付の対象となる場合は、加入されている健康保険組合(保険者)が発行する療養費等支給決定通知書、または療養費等支給状況証明書が必要になります(高額療養費・附加給付については、加入されている健康保険組合等にご確認ください)。 ・原則として、医療費を医療機関等に支払った日の翌日から5年を経過すると時効となり、申請できなくなります。■お問い合わせ先 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)
  • 高齢期移行者医療費助成とはどのような制度ですか。
    健康保険証を使って医療機関等を受診したとき(保険診療)の自己負担金を神戸市と兵庫県の公費で助成をする制度です。高齢期移行者医療費受給者証をお使いいただくことで保険診療の自己負担(医療費の3割など)が減額され、さらに低額な負担で医療機関等を受診できます。■助成対象者 昭和27年6月30日以前にお生まれの方:次の1~5の条件すべてを満たす方が助成の対象となります。 昭和27年7月1日以降にお生まれの方:次の1~6の条件すべてを満たす方が助成の対象となります。1.神戸市内にお住まいの65歳~69歳の方であること 2.いずれかの健康保険に加入していること(後期高齢者医療を除く) 3.生活保護を受けていないこと 4.本人および同じ世帯の世帯員全員について市民税が非課税であること(※1) 5.本人の公的年金等の収入金額と他の合計所得を加えた額が80万円以下であること(※2) 6.昭和27年7月1日以降にお生まれの方は以下の区分1または区分2に該当していること ・区分1:本人を含む世帯員全員の所得について、各所得(公的年金等収入の控除額は、80万円)が0円の方 ・区分2:介護保険における要介護度2以上の認定を受けていること※1:助成を受ける月が4月~6月の場合は前年度分の市民税において、助成を受ける月が7月~翌年3月の場合は当年度分の市民税において、非課税かどうかで判定します。 退職所得の分離課税は対象外です。 ※2:公的年金等の収入金額とは、老齢・退職年金などの課税対象となる収入をいい、障害・遺族年金などの非課税となる収入は含まれません。 判定する際の所得は地方税法上の各種所得控除前の所得です。公的年金等の収入のみで80万円を超えられる方は受給資格がありません。■負担区分について 【区分1】 市民税非課税世帯で、本人の公的年金収入と合計所得(年金所得を除く。)を加えた額が80万円以下である方で、かつ、本人を含む世帯員全員の所得が、各種収入金額から必要経費相当額(公的年金等収入の場合は80万円)を引いた額がいずれも0円である方。【区分2】 ・昭和27年6月30日以前にお生まれの方:市民税非課税世帯で、本人の公的年金収入と合計所得を加えた額が80万円以下である方。 ・昭和27年7月1日以降にお生まれの方:市民税非課税世帯で、本人の公的年金収入と合計所得を加えた額が80万円以下、かつ、介護保険における要介護度が2以上である方。■一部負担金 【区分1】 負担割合 2割 自己負担限度額 外来:8,000円、入院:15,000円【区分2】 負担割合 2割 自己負担限度額 外来:12,000円、入院:35,400円■自己負担限度額を超える額(高額医療費)の支給 受給者の方が同一月に各医療機関等に支払った福祉医療一部負担金の合計額が、自己負担限度額を超える支払をした場合には、負担限度額を超える額を「高額医療費」として支給します。 高額医療費の支給には、申請が必要となります。お住まいの区の区役所・支所または西神中央出張所に申請後、自己負担限度額を超えた額を高額医療費として支給します。 また、同一月に同一世帯に属する高齢期移行者医療受給者全員が負担した、入院および外来の一部負担金の合計が、世帯の限度額 (入院の限度額と同じ)を超える場合についても、高額医療費が支給されます(加入されている健康保険から高額療養費が支給される場合がありますので、まず健康保険の窓口にお問い合わせください)。■受給者証の使用方法 兵庫県内の医療機関を受診される際は、健康保険証と一緒に窓口へご提示ください。 兵庫県外の医療機関では使用できませんので、いったん健康保険の自己負担分(3割)をお支払いしてください。後日お住まいの区の区役所・支所または西神中央出張所に申請いただくことで、払い戻しを受けることができます。■お問い合わせ先 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)
  • ひとり親家庭等医療費受給者証の有効期限が6月末よりも短くなっています。どうしてですか。
    通常ひとり親家庭等医療費受給者証の有効期限は、7月1日~6月30日までとなっていますが、以下の方については受給者証の有効期限が短くなっています。■お子さまが 18 歳になられる場合 受給者証の有効期限は18 歳になられた年度の3月末日です。ひとり親家庭等医療費助成の受給資格はお子さまが18歳になられた年度の3月末日までです。 お子さまが18歳になられた後も、高等学校等に在学中(高等専門学校の場合は、第3学年の課程を修了するまで)の場合は、20歳に達した日の属する月の月末まで助成を受けることができます。該当される方は「在学証明書」を持参の上、お住まいの区の区役所・支所または出張所 に申請をしてください。■ひとり親家庭等の母または父が75歳になられる場合 受給者証の有効期限は75歳の誕生日の前日までです。 誕生日以降は受給者証ではなく、医療費助成資格認定通知書をお送りします。 医療機関等の窓口では自己負担分(1割~3割)をご負担ください。自己負担分と福祉医療一部負担金の差額を年に2回(4月と10月)届出いただいた銀行口座に振り込みます。(払い戻しの申請をしていただく必要はありません。)■お問い合わせ先 ・各区役所保険年金医療課介護医療係 ・北須磨支所市民課介護医療係(北須磨地区にお住まいの方)
  • 高齢期移行者医療費助成を受けるにはどのような手続きが必要ですか。
    お住まいの区の区役所、支所または出張所で高齢期移行者医療費助成資格認定申請手続きが必要となります。 資格が認められる場合、申請から1~2週間程度で高齢期移行者医療費受給者証をお送りいたします。 受給者証がお手元に届くまでの間に医療機関を受診された場合は、後日払い戻しによる助成が可能です。同月内であれば、受診された医療機関等で払い戻しができる場合もありますので、その場合は受診された医療機関等にご相談ください。■手続きに必要なもの ・健康保険証 ・印かん(スタンプ印は不可) ・所得・課税証明書(※1) ・...
  • ひとり親家庭の医療費の助成を受けたいのですが、どのような手続が必要ですか。
    お住まいの区の区役所、支所または西神中央出張所でひとり親家庭等医療費助成資格認定申請手続きが必要となります。 資格が認められる場合、申請から1~2週間程度でひとり親家庭等医療費受給者証をお送りいたします。 受給者証がお手元に届くまでの間に医療機関を受診された場合は、後日払い戻しによる助成が可能です。同月内であれば、受診された医療機関等で払い戻しができる場合もありますので、その場合は受診された医療機関等にご相談ください。■手続きに必要なもの ・健康保険証 ・印かん(スタンプ印は不可) ・所得・課税証明...
  • 重度障害者医療費助成、高齢重度医療費助成を受けるにはどのような手続きが必要ですか。
    お住まいの区の区役所、支所または出張所で資格認定申請手続きが必要となります。 資格が認められる場合、申請から1~2週間程度で重度障害者医療費受給者証、または高齢重度障害者医療費受給者証をお送りいたします。 受給者証がお手元に届くまでの間に医療機関を受診された場合は、後日払い戻しによる助成が可能です。同月内であれば、受診された医療機関等で払い戻しができる場合もありますので、その場合は受診された医療機関等にご相談ください。■手続きに必要なもの 健康保険証 印かん(スタンプ印は不可) 所得・課税証明書(※1...
  • 現在神戸市外に住んでいますが、神戸市へ引っ越す予定です。こども医療費助成を受けるには、どのような手続きが必要ですか。
    転入される区の区役所、支所または西神中央出張所でこども医療費助成資格認定申請手続きが必要となります。市役所ではお手続きが出来ませんのでご注意ください。 こども医療費受給者証がお手元に届くまでの間に医療機関を受診された場合は、後日払い戻しによる助成が可能です。同月内であれば、受診された医療機関等で払い戻しができる場合もありますので、その場合は受診された医療機関等にご相談ください。■手続きに必要なもの ・お子さまの健康保険証 ・印かん(スタンプ印は不可) ・所得・課税証明書■申請窓口 ・各区役所保険年...

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